エコ

みなさん、こんにちわ〜♪
今日は仕事しないつもりでしたけど、ヒマなのでします。
今日の夕飯は、揚げシュウマイ&揚げ餃子の予定だったんですけど
揚げ餃子が思いのほか多く出来てしまったので、シュウマイは中止です。
ポテトサラダを包んだんですけど美味しいのかな?
とりま、夕飯までは予定もないので、のんびりしています。
洗濯物も取り込んだので。
そして、私はゴールデンボンバーを聞きながらガーデンに放置してます。
ラスク食べさせてくださいって居るけど、やっぱり早くクリアしたいから
自分で食べるまで待てないですよね。
私もエミリのところで食べて、優しい方の庭で食べさせてくれて、
クリアしたんですよねぇ。
だから、困ってる人が居ると食べさせてあげたいなって思うんです。
ガーデンに行くときはパーティは閉じてますけどね。
タダ食いを防止するための自衛です。
お手伝いしないで食べていくだけの人が居るとムカつくので・・・。

自分から書き込んで募集するのは構わないんですけどね。
何もしてないのに食べるだけの人が居るので許せないんです。
だから、自分が庭から出て行くときは閉じてます。
ピグ友さんの庭でも料理があると食べないですね。
なんとなく食べないです。

続きを読む≫ 2013/06/21 20:01:21

ハワイが好きで足繁く通っていた頃、
安い費用でなるべく長く(と言ってもせいぜい10日くらいですが)
滞在するために選んでいたのは、キッチン付きのホテルでした。
大抵ひとり旅だったのでホテルならセキュリティも比較的安心だし、
清掃などのサービスも充実している上、
キッチン付きなら食事も外食に頼らずに済むからです。

 

スーパーで食材を買って自炊するのは
アメリカの食文化の一端に触れられるような気がして、
それ自体も旅の楽しみでした。

 

朝はパンをトースターで焼き、チーズやハムを挟んで食べたり、
時には即席サンドイッチをラップに包んで持って出たりもしました。
夜はハンバーガーやプレートランチを持ち帰ったりもしましたが、
ほかによく利用したのがいわゆるTVディナーです。

 

スーパーの冷凍食品コーナーで一食分ずつ売られている
ラザニアやチリビーンズ、ハンバーグなどで、
付け合わせの野菜やポテトまでついていて、
電子レンジで温めれば良いお手軽な食事です。

 

普段日本では冷凍食品などほとんど使わないので、
同じようなものが日本で買えるのかどうかは分からないですが、
ハワイでは毎回何種類も試すのが常でした。

 

しかし大味なアメリカのことなので、
残念ながら、すべてが美味しいと思えるわけではありません。
でも、ラザニアやグラタンなどは比較的食べられる味付けでした。
同じくスーパーで手に入れたカリフォルニアワインと共に、
私のハワイの夜は静かに過ぎて行ったものです。

続きを読む≫ 2013/06/21 20:01:21

節約といえば、一番削ることがしやすいのが食費です。
お腹をすかせてスーパーへ行くと、ついつい無駄なものを買ってしまい
がちですよね。

 

でも、ここではまず無駄をしないことが大事。

 

買い物へ出かける前にはまず、冷蔵庫やストック棚をチェックし、
本当に必要なものを見極め、賞味期限などの近い製品があれば積極的に
それを使ってから買うようにしましょう。

 

無駄なものを買わないようにするのは少し難しいです。
しかし、少しの判断で節約上手になれるはずです。
次に、1ヶ月間の献立を事前に取り決めてしまうのも手です。

 

慣れるまで、これは大変かもしれませんが、先に献立を決めてしまえば
毎日考える手間はなくなりかえってラクに。

 

食材の使い回しや、料理をリメイクすることによって無駄はなくなります。
とくにこれまで何も考えずに買い出しに出かけていた方は、これを習
慣づけるだけで2万から3万円もの節約ができる場合もあるのです。

 

しかし、いきなり最初から1ヶ月単位というのは大変かもしれませんの
でまず1週間から始めると行い易いですよ。

 

そして、慣れてきたころには節約料理なんかもいいですね。

 

例えば、ハンバーグ作りでは肉のかわりに豆腐でかさまししたり、
もどき料理なんかも節約手段になります。
節約料理レシピはインターネットや多くの料理本にも情報がありますし、
楽しみながらできると思います。

 

最終的に1ヶ月分の献立をまとめて考えることでかなりの節約が
期待できますよ。=

続きを読む≫ 2013/06/21 19:59:21

食品サンプルというものがあるが、あれはいつ見てもすごい。
実物そっくりに、いや、実物以上のおいしさで、
食品を表現しているのだ。

 

見た目がどう見ても食べ物だし、その食べ物の魅力を、
あますところなく造形に反映させている。
湯気が立ち上り、そのまま口に入れてしまえそうな、
そんなものばかりなのだ。

 

実際は蝋でできており、もちろん食べることなどできない。
色合いも、顔料などで再現しているだけに過ぎない。

 

それなのに、あそこまで質感たっぷりに造ることができるというのは、
まさしく職人芸といったところだろう。

 

食品サンプルは、日本独自の文化である、と聞いたこともある。
手先が器用で、こだわりが深い日本人ならでは、
という気がして、すごく納得できた。

 

あれが店先に並んでいると、どれを食べようか、目移りしてしまう。
また、あんな風に料理を作れるようになりたい、
という気持ちも湧いてくる。

 

携帯ストラップなどでも、食品サンプルというか、
料理を再現した小物があったりするが、その出来も素晴らしい。
一種の伝統工芸のようなもの、と考えてしまっても、
何ら問題ないだろう。

 

あの食品サンプルがこれでもかと並ぶ、デパートなどの
飲食フロアは、一周するだけでも楽しいものだ。

 

続きを読む≫ 2013/06/21 19:59:21